忍者ブログ
あなたは・・・いったい、どれだけの「真実」を知っていますか? わずか60数年前に起きた戦争で私たちの祖先でもある多くの日本人の命が喪われました。しかし、戦争での「真実」は・・・         未だに封印されたまま明らかにはされていません。そうした閉鎖的な考えが今の腐敗した政治や・・・この日本という国を生み出してしまった? そんな気さえするのです。                  過去は変えられないからこそ、未来のために責任を押し付け合う前に「真実」を明らかにすることこそが本当の平和な国家へと繋がっていくのだと想います。                   ★-追記- TBは削除しません。ただし、アダルトやスパム、記事に直接関係のないものなどは警告なく削除しますので、あらかじめ、ご了承ください。m(_ _)m-★
Posted by Name fukuchan&yuka - 2017.10.21,Sat
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Posted by Name fukuchan&yuka - 2007.09.06,Thu

1944年6月6日に実施された、いわゆるひとつの「史上最大の作戦」がノルマンディー上陸作戦。
米英軍を中心とする連合国軍が、ドイツ占領下の北フランスノルマンディー地方に上陸しました。
上陸部隊5個師団に加えて空挺3個師団が参加、第一派だけで兵力は15万を超えていました。

空挺部隊が降下に失敗したり、オマハ海岸での苦戦などはありましたが、
基本的に上陸は成功し、欧州大陸に連合軍の橋頭堡が築かれました。

わたしにとって、この「ノルマンディー上陸作戦」と聞いて思い出すのは、戦場カメラマンだった。
ロバート・キャパの1枚の写真です。”Dデイ”ノルマンディー上陸作戦 1944年として、
いまでも歴史の1枚として残る写真です。 参照  ロバート・キャパ写真展

映像が自動再生されないことがあります。その場合は手動で、再生してください。

特集:ノルマンディー上陸作戦の真実
特集:ノルマンディー上陸作戦の真実 ボタンをクリックすると別途に開きます。
1944年6月6日、第2次世界大戦で米・英・カナダの連合軍は「ノルマンディー上陸作戦」を
遂行した。
彼らは、史上最大の作戦決行日「Dデイ」をいかにして迎えたのか。
筆者のトマス・B・アレンが伝える。

 ノルマンディー上陸作戦 - Wikipedia    ノルマンディー上陸作戦の航空写真

 連合軍、ノルマンディー上陸作戦開始 / クリック 20世紀

   
PR
TrackBack URL
TrackBacks
A requiem

「悲しいときはいつも」
歌詞


☆このブログのカテゴリーです☆

★最新記事★最新2日分にはnew
(09/15)
(09/13)
(09/11)
(09/06)
(09/03)
(09/02)
(09/01)
(08/31)
(08/30)
(08/30)
(08/30)
(08/29)
(08/28)
(08/27)
(08/26)
(08/25)
(08/24)
(08/23)
(08/22)
(08/21)
(08/20)
(08/19)
(08/18)
(08/17)
(08/16)

【ブログ内検索】してみてね★

★最古記事★2007.8.10~
ふたりのプロフは→コチラにあります←
(08/10)
(08/11)
(08/12)
(08/13)
(08/14)
(08/15)
(08/16)
(08/17)
(08/18)
(08/19)
(08/20)
(08/21)
(08/22)
(08/23)
(08/24)
(08/25)
(08/26)
(08/27)
(08/28)
(08/29)
(08/30)
(08/30)
(08/30)
(08/31)
(09/01)


★月別です・・・φ(・・。)★


★更新とお知らせ管理人便り★

fukuchan&yukaが一緒に投稿してます。
テーマ選びは、ふたりで担当してます。
動画・資料の選択は福ちゃんの担当です。
2人の想いを投稿してる担当は、ゆかです。
☆ご協力お願いします☆

+主催している署名活動+

RSS


にほんブログ村 歴史ブログ 戦史(古今東西)へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 生き方へ にほんブログ村 動画紹介ブログへ にほんブログ村 歴史ブログへ にほんブログ村 ライフスタイルブログへ にほんブログ村 動画紹介ブログ その他動画へ ブログランキング・にほんブログ村へ Subscribe with livedoor Reader フィードメーター - A requiem track feed

Template by mavericyard*
Powered by "Samurai Factory"
忍者ブログ [PR]